CUTEについて

子どもから大人まで、
誰でも楽しく。

CUTEの道場
名前の由来

格闘技の怖いイメージを、
なくしたかった。

CUTE というジムの名前は、格闘技の怖いイメージをなくして、少しでも多くの人に格闘技を楽しんでもらいたくて、可愛い名前にしました。

子どもから大人まで誰でも楽しく、がコンセプトです。現在は幼稚園の年長さん(5歳)から60代前半の方まで、さまざまな方が格闘技を楽しんでいます。楽しみ方は人それぞれ。ダイエットやフィットネスとして楽しむのもいいですし、強さや技術を追究するのもいい。CUTE はそういった様々なニーズにお応えします。

沿革

足立区で、10年。

2015年の開業当時のCUTE
2015年1月 代表・安永の地元、梅島駅前の雑居ビル3階で開業
2019年に移転した現在のCUTE
2019年3月 一階の広い物件へ、梅田6丁目(カリブ梅島前)に移転

格闘技をおすすめする理由

01

格闘技は最高のコミュニケーションツール

人との関わりが希薄になっている現代で、体がぶつかり合うコンタクトスポーツの格闘技は、最高のコミュニケーションツールです。距離の近いスポーツなので、すぐに親しくなれます。

CUTE には普段接することの少ない、様々な職業の方が練習に来ています。年齢や職業を越えて親しくなれる、大人になってからは稀な環境です。20歳ぐらいの大学生と50歳の方が、汗をかきながら取っ組み合い、試合では応援し合っています。

02

成長を実感できる

何歳から始めても成長できます。自分の体を上手に使い、トレーニングを積んで体を鍛え、技術を身につけていくことで強くなっていきます。できなかった技や動きができるようになったり、スパーリングで上手く戦えるようになったり。日に日に自分が変わっていくことを実感できます。

特にブラジリアン柔術は、都内では毎月のように試合が行われています。試合は年齢・帯・体重でカテゴリーが細かく分かれていて、年齢は5歳きざみ。40代前半で始めた方は、同じ40代前半の白帯同士、近い体重で試合ができます。だから何歳からでも挑戦でき、成長も達成感も感じやすいのです。

03

第3の自分の居場所

家と職場の往復の毎日になっていませんか。CUTE は、家庭と仕事以外の自分の居場所になります。格闘技という共通の目的・趣味を持った仲間と過ごす時間は、人生にこれまでにないゆとりや幅を生みます。

格闘技は個人スポーツですが、1人では練習も試合もできません。一緒に練習する仲間や、試合での対戦相手がいてこそ成立するスポーツです。CUTE は仲間と共に目標を持ち、お互い楽しく成長することを大切にしています。

学生時代の体育会系の部活のような上下関係や、格闘技ジム特有の殺伐とした雰囲気はありません。ただ、練習のときは集中する。そのメリハリは大切にしています。お喋りばかりになったり、だらけた雰囲気で皆のやる気が下がったりしないよう、トレーナーが声をかけ、みんなが楽しく頑張れる雰囲気を作っています。

04

安全第一だから安心して練習できる

打撃は強く打たない。危険な技は使わない。技を極めるときはゆっくりと、早めのタップ。CUTE は安全のためのルールを決めて練習しています。始めたばかりの方が、いきなりスパーリングをすることもありません。

安全への取り組みを詳しく見る→
通っている人

入会前に格闘技の経験があるか

80%

が、格闘技は初めてでした。

経験なし
80%
経験あり
20%

経験ありの方の内訳は柔道・キックボクシング・柔術・ボクシング・空手など。ほとんどの方が CUTE で格闘技を始めます。

年齢層(キッズ会員を除く)

10代
8%
20代
18%
30代
18%
40代
40%
50代
16%

10代から50代まで、幅広い年齢の方が通っています。いちばん多いのは40代です。キッズクラスは5歳から。

入会の理由

強くなりたい
40%
健康のため
20%
護身のため
15%
青春したい
10%
暇つぶし
10%
プロ志望
5%

1人では続かないトレーニングも、仲間と一緒なら続けられます。入会の動機はさまざまです。

代表より

はじめは誰もが初心者です。

代表・安永から、格闘技を始めようとしている方へのご挨拶を載せています。

代表挨拶を読む→

見学・体験は随時受け付けています。